【内容】
軍事クーデターの発生以来、ミャンマーでは国軍による医療従事者の逮捕、病院の占領が続いています。その最中に猛威を振るう新型コロナウィルスの感染拡大。陽性率は一時40%を超え、保健省が発表する陽性者や死者数より遥かに多くの人々が感染しています。
危険が身に迫るなか現地に残り、医療サポートを続ける日本人医師・看護師の方々から、現場でいま起きていること、そして日本からできることをお話頂くオンライントークイベントです。
クーデターから半年が経過した今、改めてミャンマーの現状に思いを寄せ、私達ひとりひとりに出来る行動へと繋げていただく場となれば幸いです。
【お申し込みについて】
- お申し込み後、ご登録いただいたメールアドレスに完了メールをお送りいたします。また、開催日の2日前に視聴用のzoomURLをお送りいたします。システムの都合上、自動で「チケット発行メール」が送信されますが、本トークイベントにチケットは必要ございません。当日は別途お送りするzoomURLよりご入場ください。
- お申し込みは当日29日の16時までの受付となります。
- 本トークイベントは、登壇者の方々の安全を考慮し後日に録画や内容の共有などは予定しておりません。個別のお問い合わせにもご対応致しかねますので、予めご了承くださいませ。
- 本トークイベント開始後の視聴トラブル(リンクに入れない、音声が聞こえない等)について、個別のお問い合わせについてはご対応致しかねますので、予めご了承くださいませ。尚、イベント開始前のお問い合わせについては当ページ内のフォームよりお願いいたします。
【開催団体】
がんばれミャンマー! 応援情報サイト
日本ビルマ救援センター
ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク