自宅でIQを高めて、“小学校(幼稚園)受験に余裕で合格する脳作り!

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開催日程

2019/07/27(土)13:15 ~ 15:45

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第一志望校をどこにするか?と悩んでいる我が子の脳力を、3ヶ月間IQを高めてその著しい高まりに、これなら大丈夫と第一志望校に合格した喜び姿が目に浮かぶ脳力に高める方法を公開!

 

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写真6

塩谷嘉宏

乳幼児脳発育促進研究所 代表

 

医師からの報告

こんなことができると教えられたのは、40年以上も前に15人の医師が執筆した本でした。

 その内容の一部ですが、その本には次のように書かれています。

 イオン水

 

渡辺薫医師が妊娠中の母親の病気の治療し、その後の経過を観察していたときの記事の一部です。

・・・乳児の知恵のつき方が早く、質問の言葉が多く、ある幼稚園児は知能テストの結果、小学校1年生の折り紙をつけられたと、母親からの自慢話を聞かされました。

(中略)

暗記力・判断力が他の兄弟より優れていることを、母親から告げられた例は多いのです。・・・

とあります。

 

そのときは、そんなこともあるのか? というレベルでしたが、その後このイオン水と関わりのある人と話しているとき、お嬢さんが幼少期から飲み始め、成績優秀で大学の授業料の全額免除されたという母親に出会いました。

 

また別の人のお孫さんが、飲み水とミルク溶きにイオン水を使っていたところ「1歳になったころ、言葉の数が多いことに驚いた」と聞かされ、チャンスがあればと頭の片隅に残していました。

 

 

遅れていた脳の発育

私(塩谷)は、求められれば今も「癌、高血圧、糖尿病など病院で治せない病気にたいして、自分で決別する自然治癒力の高め方」を指導しています。

 

そんな中、今から3年ほど前のことです。

あるお母さんから子供が「低血糖症」で、医師からは「治らない病気」といわれたが、どうにかならないか? 

 

という私への1通のメールでした。

 

その当時、糖尿病を自分で治す方法のホームページを出していたので、それを見て連絡されたそうです。                                                                   

母親からすれば、毎日元気のない我が子を見ていて、必死のことだったのでしょう。

 

そのときの問合せが下のメールです。

問合せメール

突然の問合せメール

 

 低血糖症? 初めて聞く病名で何の知識もありませんでした。

そこでインターネットで調べると、20%位治癒するとあったので、そのことと「病気とは本来の正常な働きができなくなった細胞が集まって、臓器や組織に症状が現れたもの」です。

 

「全身の細胞を本来の働きができるようにすれば、病気は必然的に改善していきます」との持論をお伝えしました。

 
 

低血糖症とは、糖尿病とは真逆で血液中のブドウ糖が足りなくなる病気です。

ブドウ糖はご飯など炭水化物が分解されて出来る栄養成分で、全身の細胞のエネルギー源となります。

 

低血糖症は、この必要なブドウ糖を安定して供給できない病気で、脳や筋肉細胞の活動が十分にできません。

ブドウ糖が血液中に少なくなるたびに、自律神経が正常に働きませんし、すぐに眠くなるなどの症状が出てきます。

 

脳の活動エネルギーはブドウ糖だけなので深刻で、脳がエネルギー不足で働かなければ、考えることも記憶することも低下します。

 

特に幼児期の脳は、日常生活で学習したことで発育していくので、ブドウ糖の不足は脳の発育不全に繋がります。

 

 また筋肉もブドウ糖がエネルギー源なので、不足すると体がだるく動こうにもエネルギー不足で動けません。

これを補うために、お母さんは子供さんのために1日に5回も食事を作られていたそうです。

 

そのときにお勧めしたのが、本にあった「イオン水の飲用」です。

 

 

驚異的なスピードで脳が回復

 この水は

1.血液をサラサラにして全身の細胞に酸素・栄養・酵素・免疫細胞などを届くようにしてくれること

2.活性酸素の害を無害化して細胞が本来の正常な働きができるようにして、病気改善に繋がる

働きがあることをお話しました。

 

説明に納得されて実践することになったのですが、その時「この水を飲み続けると、子供さんの頭がよくなりますよ」と付け加えました。

 

 その結果ですが、2ヵ月半後には「病気は全快はしていないが驚くほど元気になってきている、「脳にも良い事は実感している」と喜ばれていますし、幼稚園の先生もその成長ぶりに驚かれています。

2ヵ月半後のメール

 実践開始2ヵ月半後のメール

 

そして6ヶ月目には、習い事の先生から「教えたことがいつもすぐにできる」とよく褒められ、「頭にも良いことが実感できている」とあります。

 先生も1回や2回では気にされないでしょう。記憶に残るほど他の子供さんより色々なことが早くできていることが解ります。

医師の本に書かれていた頭が良くなることを再現し、実証できた瞬間でした。

6ヶ月目のメール

 前回から3ヵ月後のメール

 

具体的には、先生の言葉を正しく認識し、理解し、過去の記憶から適切なことを選び出し、行動に移すことができました。

またコメントに「脳にいいのは実感できています」と特筆されています。

 

 

3ヶ月で他の子供さんを超越

メールM2で、低血糖症でブドウ糖が毎日不足して脳の発育が遅れていた状態から普通の子供さんレベルまで追いついたとします。

それからたった3ヶ月後のメールM3では、「教えたことがいつもすぐにできる」と他の子供さんを追い越すまで、著しく脳力が発育しています。

 

 

さらにこの水は、ストレスや腸内環境の悪化などが原因で発生する活性酸素を消去するので、脳細胞の損傷や死滅を防止して温存してくれます。

 

その結果、脳の働きがよくなったり、死滅を防止できた分脳細胞が増えます。

 

この脳細胞が増えることが、認識力、記憶力、思考力や、協調性、社会性などを高めてくれます。

 

また、知能だけでなく運動、音楽、美術など脳の全域に及ぶので、ピアノや運動の習い事をしても速い上達に繋がります。

 

 

 

IQが高い子供

IQの高い子供に育って欲しいですね!

 

IQの高い子供の特長として、

・相手が発した言葉から、今必要なことを自分で判断して取捨選択することができる。

・ほかの子供ができないことができたり、早くできる。

・先生から「◯◯ちゃんは◯◯についてどう思う?」と聞かれた場合に、「◯◯だと思う。だって◯◯だから」と答えと理由を話せる。

などがあります。

 

しかし、乳幼児期は遺伝要素が強く、高めるのは容易ではありません。

 

それに対し、

1.医師が書いた本にあった「知能テストで幼稚園児が小学生のレベル」の子供、

2.病気で脳の発育が遅れていた子供が、「教えたことがすぐにできる」といつも先生から褒められるまでに脳が著しく発育した子供、

 

これらの子供さんは、明らかに他の子供さんよりも脳力の発育が促進しています。

IQが高まったと考えられます。

 

 

これまでは子供の脳力は、子供本人の学習する努力でしか高められなかったものが、親が子供の脳力を高める時代”に入りました。

 

即ち、親次第で「頭のよい子に育つか、現状の脳の発育に甘んじるか」が決まるのです。 

 

 

 

 

お受験対策

「IQの高まり」を例えるなら、スマホの最新機種と古い機種との違いのようなものです。

最新機種は、これまで出来なかった事ができるようになったり、処理スピードが速くなったり、画像がキレイになったりします。

 

これと同じように、IQが高まると、今まで理解できなかったことが理解できたり、早く出来るようになったり、記憶力が良くなったりなど、総合的な脳力が高まります。

 

具体的には、例えば絵本から色を覚えるとき、

現状脳で30回で10色を覚えたとすると、【サクセスブレイン】では20回の2/3の回数で覚えられるといった、1.5倍もの「速さ」や「記憶力の良さ」に現れたり、運動や楽器の上達スピードが速くなります。

 

この理解するスピードの違いと効果を図で表すと、下図のようになります。

理解するスピード

 学習成果習得のスピード差と効率

この図のように、1つの課題をクリヤーするのに、習得時間が短くなることが繰り返されるので、中長期的には物凄く大きな脳力や能力の差となって現れます

 

この脳力差は、新たな学習による脳力が発育した脳の上にどんどん蓄積され、幼少期、学童期、成人になってもその差はついたままです。

 

 

お受験教室

お受験教室に通っていて、あるいはこれから通うのに「心配や不安はありませんか?

-高いお金と、時間と労力を払って、教室に通っているけれど学習スピードについて行けているのか心配だ。

-保育園で先生の指導に、いつも一番で対応できている子供がうらやましい。

-ママ友で鼻高ママの言葉や態度が悔しい、見返してやりたいと思ったことがある。

 

あなたの子供さんのIQを高めると・・・

 

こんなストレスやフラストレーションは全部なくすることが可能です!

 

 

”第一志望校 合格への道

ではいつから始めたらいいの?

という質問があると思います。

 

答えは “即実行” です。

 

乳幼児の脳は、スキャモンの乳幼児期の脳の発育曲線が示すように、3歳で約70%、6歳で約90%、12歳でほぼ成人の脳に成長するとされています。

 

そのため、幼少期の脳は、早くから発育させることで、「知能テストで幼稚園児でありながら小学校1年生の折り紙を付けられた」のようなことが起こります。

 

また、IQを高めると得られるものに

・理解と判断の早さ

・状況に合わせた取捨選択と柔軟な対応

・感情を抑えた冷静な対応

などを早く身につけられることがあります。

 

これが、 “即実行” の理由です。

 

 

 

【勉強会】の開催

このようにIQを高めた脳を【サクセスブレイン】と呼ぶことにします。

 

医師の執筆した脳作り、それを確認した私が指導した「IQを高める脳の発育促進」方法により、あなたの子供さんを【サクセスブレイン】に育てる勉強会を開催します。

 

 

【勉強会】でお伝えする主なポイントは4つあります。

 

1.乳幼児期の脳の発育

・スキャモンの乳幼児期の脳の発育曲線が意味すること

・脳の8つの発育分野は、学習でどのように働くのか

・外遊びが良いといわれるが、スマホで遊ぶときの脳の発育差

について。

 

2.IQを高めた【サクセスブレイン】を、誰でも習得できる科学的根拠

幼児脳が【サクセスブレイン】になるには3つの条件を満足させる必要があります。これらの条件を満たすことで、子供を選ばず【サクセスブレイン】が身につく根拠について。

 

3.【サクセスブレイン】身につける具体的方法

医師の本にあるイオン水とは何? 

実践するときの費用について。

 

4.乳幼児の病気予防

便秘、アトピー性皮膚炎などのアレルギーに薬を使わないで改善する方法。

一生薬が必要になる幼児期や学童期の病気の回避方法など、私が16年間追求してきた健康を維持する方法について。

 

などをお話します。

 

 ◎


 

たった3ヶ月で、

差別的に脳力が高まります!

 受験教室の教える内容やスピードに付いて行けず、

落ちこぼれることの無いようにしてください。

  IQを高めて、余裕で第一志望校に合格するための【勉強会】に

ご参加お勧めします。

 

 

 

驚異的スピードで脳力を高めたい方に

無料体験!

 

ご参加者1名様に、

子供さんが受験教室に通われていて、

脳力が高まったことのPRに協力していただける方に、

脳力発育促進に使用する器具を3ヶ月間無料でお使いいただけます。

 



 

※ご注意

1.この【勉強会】は、他の複数のイベントで案内しています。

・そのため参加者数の10名様は、合計で10名に達し次第閉め切ります。 

表示される申込み人数は残り人数の目安になりませんのでご注意ください。

 

2.チケットのキャンセル・払い戻しは、72023:59までです。

以後は、キャンセル・払い戻しができませんので、代理の方がご参加ください。

 

 

 


プロフィール

始めまして

健康管理士指導員の塩谷嘉宏と申します。

乳幼児脳発育促進研究所 & 自然治癒力普及会の代表として普及に努めています。

よろしくお願いします。

 

私が、乳幼児期の子どもさんを対象に、驚異的スピードで発育促進させ、IQを高める脳作りが可能であることを、論理的に説明できるようになったのには理由があります。

 

それは、約16年前に私が経験した病院では治せない病気の克服が発端です。

 

具体的には、心臓病、低血圧、低体温、冷え性など10を超える病気や症状を「全身の細胞を活性化して自然治癒力を高めた」結果、病院には一回も行かずに全部自分で治せたことです。

 

その後、なぜ10を超える病院では治せない病気が同時に改善したのか?

 

また私の指導で糖尿病や低血糖症が完治したり、がんが改善していることから、その原因を解明しました。

 

その結果、『全身の細胞の損傷や死滅を防止して、細胞本来の正常な働きができるようにする』ことの意味と価値に、確信を持つに至りました。

 

 

このことと、今回提唱している IQを高めた【サクセスブレイン】を持つ子供に育てることと、本質が同じなのです。

 

このことは、低血糖症の幼稚園児が病気の改善と同時に、第3者の目からも違いが判るまで脳が著しく発育したことに現れています。

 

この確証を得たことで、

「乳幼児脳を人為的に発育促進できる、そして具体的方法を公開する」ことにしたものです。

 

‐成長する脳の発育を低下させることなく「最大限に発育」して欲しい

‐優れた脳力を持つ子供を一人でも多く増やし、「豊かな人生」を歩んで欲しい

‐そしてその子供さんの将来を「見届けたい」

 

この強い思いから、私の使命としています。

 

あなたの子供さんが【サクセスブレイン】を手にされることを願っています。

 

 

■自然治癒力に関係する これまでに出版したKIndle本